1級土木施工管理技士 施工管理法 一問一答・四肢択一(全23問)|原価・出来高・実行予算

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1級土木施工管理技士 第一次検定のうち、原価・出来高・実行予算の問題です(分野:施工管理法・重要度A)。一問一答11問 → 四肢択一12問の順に解き、解答・解説は各問題の下を開いて確認してください。

本問題集は2026年10月10日時点の内容で作成しています。技術基準・仕様書等は各問題に示した版・対象によります。試験実施機関が示す法令等の基準日とは異なる場合があります。

一問一答(○×)

難易度:★☆☆

問1:国交省公開の「共同企業体運営指針」によるJVの原価管理で、実行予算は、工事種別と費目を整理して実績と対比できるように作成する。

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正解:○

正しい記述です。仮設工事・土工事等と材料費・労務費等の区分を整理します。JV向け指針の範囲です。

根拠:共同企業体運営指針 (8)二 実行予算。


難易度:★★☆

問2:国交省公開の「共同企業体運営指針」によるJVの原価管理で、実行予算と実績に重要な差異が予想される段階では、実際に差異が確定するまで理由を明らかにする必要はない。

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正解:×

誤りです。重要な差異が予想される場合も、その都度理由を明らかにして運営委員会の承認を得ます。

根拠:共同企業体運営指針 (8)二 実行予算。


難易度:★☆☆

問3:共同企業体運営指針では、工事資金の出資計画を、工程計画等を勘案して事前に策定する。

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正解:○

正しい記述です。この事項は資金拠出の計画であり、原価と支払額を同一とするものではありません。

根拠:共同企業体運営指針 (7)会計 四 計画的出資の確保。


難易度:★☆☆

問4:国交省の令和8年版安全施工技術指針による場合、工程の変更により施工条件が変わっても、安全対策の見直しは不要である。

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正解:×

誤りです。変更後の条件で適切な施工管理と安全対策を検討します。

根拠:土木工事安全施工技術指針 第1章第3節1、第4節4(冊子1〜3・PDF9〜11ページ)。


難易度:★☆☆

問5:国交省公開の「共同企業体運営指針」によるJVの原価管理で、実行予算と工事実績の対比は、運営委員会への定期報告の対象である。

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正解:○

正しい記述です。重要な差異の予測・発生時の理由説明と承認も別に行います。

根拠:共同企業体運営指針 (8)二 実行予算。


難易度:★☆☆

問6:国交省公開の共同企業体運営指針によるJVの原価管理で、協定(共通)原価の基準・範囲は、運営委員会であらかじめ定めておく。

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正解:○

正しい記述です。構成員ごとの独自基準で個別に処理するものではありません。

根拠:共同企業体運営指針 (8)適正な原価管理の確保 一 協定(共通)原価。


難易度:★☆☆

問7:国交省公開の共同企業体運営指針によるJVの原価管理で、構成員に支払う人件費や本社事務経費等についても、協定(共通)原価上の取扱いを明確にする。

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正解:○

正しい記述です。列挙された経費のうち構成員に支払うものの取扱いを明確にします。全額を無条件に同じ科目へ算入するという意味ではありません。

根拠:共同企業体運営指針 (8)一 協定(共通)原価 1)〜6)。


難易度:★☆☆

問8:工事原価の基本的な捉え方では、工事のために消費した材料・労務・機械設備等の経済価値を把握する。原価は、施工数量そのものの単位で表す量とは区別する。

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正解:○

正解は○です。原価は消費された経済価値に関係する金額です。完成数量や契約額による出来高などとは区別して把握します。

根拠:高齢・障害・求職者雇用支援機構 公開資料i-032-05.pdf 第3章 原価管理 第3章冒頭・1.1、PDF1〜2/77〜78(画像本文を目視)。


難易度:★★☆

問9:独自の比較例で、品質を一つの指標qで表し、二つの施工方法の測定値をともにq=1.0、原価を甲200万円・乙180万円と与える。この二案の原価を、両案に共通の比例定数kを用いた「原価=k×q」だけで表すことができる。

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正解:×

正解は×です。同じq=1.0へ同じkを掛けた値は同額になるため、異なる200万円と180万円を同時に表せません。この例は独自の与件であり、実際の品質を一つの指標だけで評価できるという意味ではありません。

根拠:国土交通省 海洋開発ビジネス概論 改訂第2版 第II部 プロジェクトマネジメント 5.6.2、5.9.2、PDF222・233/II-52・63;A独自の条件を明示した工学・数量モデル 独自例:方法甲の原価200万円、乙180万円、両方の品質指標q=1.0を与える。200/1=200、180/1=180なので共通比例定数はない。。


難易度:★☆☆

問10:工期短縮案の品質を検討するときは、短縮日数だけで判断を終えず、投入資源、施工方法及び品質管理条件の変更を併せて確認する。

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正解:○

正解は○です。短縮には資源追加や作業の組替え等があり、その方法と品質管理を確認します。短縮すれば必ず品質が下がるとも、人を増やせば品質が保証されるともいえません。

根拠:国土交通省 海洋開発ビジネス概論 改訂第2版 第II部 プロジェクトマネジメント 5.7.1〜5.7.3、PDF223〜225/II-53〜55、5.9.2 PDF233/II-63。


難易度:★☆☆

問11:国交省が公開する「【参考】建設業の業務プロセス(2/4) 公共工事の一般的プロセス」の工事施工フローでは、実行予算・施工計画作成を、工程・品質・安全・原価の施工管理に先立つ段階に置いている。

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正解:○

正解は○です。指定された業務フローは、実行予算・施工計画作成を行った後に施工管理を行う流れを示します。この図の段階関係を、どの工事でも着手前に予算全額を確定する法的義務へ一般化するものではありません。

根拠:国交省公開資料【参考】建設業の業務プロセス(2/4) 公共工事の一般的プロセス(【参考】建設業の業務プロセス(2/4) 公共工事の一般的プロセス、下段工事施工、PDF9(冊子8))。

四肢択一

難易度:★☆☆

問12:数量qに対する固定費F=120万円、変動費単価v=8万円/単位、売上単価p=12万円/単位とする。数量範囲0〜100単位でF・p・vは一定、他の費用はない。総費用の式として正しいものはどれか。

  1. 120q+8
  2. 120+8q
  3. 12q−120−8q
  4. 12q
【第12問:正解と解説】

正解:2

正解は2です。正しい。一定の固定費Fと数量に比例する変動費vqの合計です。

根拠:独自条件の計算検証 M04-6。

1:誤り。固定費120に数量を掛け、変動費単価8を固定費にしています。

2:正しい。一定の固定費Fと数量に比例する変動費vqの合計です。

3:誤り。これは売上から総費用を引いた差額です。

4:誤り。これは売上です。


難易度:★★☆

問13:固定費120万円、変動費8万円/単位、売上12万円/単位のモデルで、売上と総費用が等しくなる数量はどれか。これらの値は0〜100単位の範囲で一定、他の費用はない。 数値の端数処理は不要。

  1. 10単位
  2. 15単位
  3. 30単位
  4. 40単位
【第13問:正解と解説】

正解:3

正解は3です。正しい。12q=120+8qより4q=120、q=30単位です。

根拠:独自条件の計算検証 M04-6。

1:誤り。固定費を売上単価だけで除した値で、変動費を考慮していません。

2:誤り。固定費を変動費単価で除した値です。

3:正しい。12q=120+8qより4q=120、q=30単位です。

4:誤り。q=40では売上480、総費用440で一致しません。


難易度:★★☆

問14:方法Aは直接費120万円・8日、方法Bは直接費145万円・4日とする。共通費は各案8万円/日で、総費用を直接費とこの共通費の合計と定義する。品質・安全の条件は両案とも満たし、他費用はない。比較として正しいものはどれか。 数値の端数処理は不要。

  1. Aは184万円、Bは177万円で、総費用はBが小さい。
  2. Aは120万円、Bは145万円で、総費用はAが小さい。
  3. Aは128万円、Bは153万円で、総費用はAが小さい。
  4. Aは184万円、Bは209万円で、総費用はAが小さい。
【第14問:正解と解説】

正解:1

正解は1です。正しい。A=120+8×8=184、B=145+8×4=177万円で、Bが7万円小さいです。

根拠:独自条件の計算検証 M04-7。

1:正しい。A=120+8×8=184、B=145+8×4=177万円で、Bが7万円小さいです。

2:誤り。日数比例の共通費を加えていません。

3:誤り。共通費を1日分しか加えていません。

4:誤り。Bの共通費は8×4=32万円です。


難易度:★★☆

問15:A案は直接費120万円・8日、B案は145万円・4日。各案の共通費は8万円/日で他費用はなく、要求品質と安全は両案で満たす。期限は5日以内で、この二案から選ぶ。判断として正しいものはどれか。 数値の端数処理は不要。

  1. A:期限内・総費用184万円/B:期限内・総費用177万円
  2. A:期限超過・総費用120万円/B:期限内・総費用145万円
  3. A:期限超過・総費用184万円/B:期限超過・総費用177万円
  4. A:期限超過・総費用184万円/B:期限内・総費用177万円
【第15問:正解と解説】

正解:4

正解は4です。直接費に日数に応じた共通費を加え、期限への適合を別に判定します。

根拠:独自条件の計算検証:M04-7(2026-10-11。本カード末尾の定義・独自条件。税・金利等は指定がない場合除外。一般的な会計・設計基準へ一般化しない。)

本カード末尾(計算で検証)

1:誤り。Aは8日で5日以内を満たしません。

2:誤り。両案とも共通費を加算していません。

3:誤り。Bは4日なので期限内です。

4:正しい。A=120+8×8=184、B=145+8×4=177万円で、期限を満たすのはBです。


難易度:★★☆

問16:通常施工は6日、直接費80万円、共通費5万円/日。短縮施工は4日、同じ直接費80万円に追加投入費16万円を加え、共通費は同じ5万円/日とする。他の費用はなく両案とも施工可能。短縮による総費用の変化はどれか。 数値の端数処理は不要。

  1. 10万円減る。
  2. 6万円増える。
  3. 16万円増える。
  4. 変わらない。
【第16問:正解と解説】

正解:2

正解は2です。正しい。通常80+5×6=110、短縮80+16+5×4=116万円で、6万円増えます。

根拠:独自条件の計算検証 M04-8。

1:誤り。共通費10万円減だけを数え、追加投入費16万円を落としています。

2:正しい。通常80+5×6=110、短縮80+16+5×4=116万円で、6万円増えます。

3:誤り。追加費16万円から共通費10万円の減少を差し引く必要があります。

4:誤り。両案の総費用は110万円と116万円です。


難易度:★☆☆

問17:本施工費180万円に、別途の手直し費20万円が追加された。費用の重複はなく他費用もない。この工事の総費用はどれか。 数値の端数処理は不要。

  1. 160万円
  2. 180万円
  3. 200万円
  4. 220万円
【第17問:正解と解説】

正解:3

正解は3です。正しい。180+20=200万円です。

根拠:独自条件の計算検証 M04-10。

1:誤り。手直し費を差し引いています。

2:誤り。追加費を計上していません。

3:正しい。180+20=200万円です。

4:誤り。手直し費を2回加えています。


難易度:★★☆

問18:出来高を完成した工事の契約額評価と定義する管理例で、前月末まで出来高200万円・原価160万円、今月末まで出来高260万円・原価235万円とする。差額は出来高−原価と定義し、会計上の利益認識は問わない。比較として正しいものはどれか。 数値の端数処理は不要。

  1. 出来高が増えたので差額も60万円増える。
  2. 差額は前月末40万円から今月末25万円へ15万円減る。
  3. 差額は前月末40万円から今月末75万円へ35万円増える。
  4. 出来高と原価の数値は同じになる。
【第18問:正解と解説】

正解:2

正解は2です。正しい。200−160=40、260−235=25万円、差は25−40=−15万円です。

根拠:独自条件の計算検証 M04-11。

1:誤り。出来高増60万円に対し原価増は75万円です。

2:正しい。200−160=40、260−235=25万円、差は25−40=−15万円です。

3:誤り。75万円は原価の増加額です。

4:誤り。各時点の出来高と原価は異なる値です。


難易度:★★★

問19:材料費を数量×単価で計算する。予算は100個・2万円/個、実績は110個・2.5万円/個。差異を「数量効果は予算単価、単価効果は実績数量」の順序で分解する。費用増の数量効果と単価効果はどれか。 数値の端数処理は不要。

  1. 数量20万円、単価55万円
  2. 数量25万円、単価50万円
  3. 数量55万円、単価20万円
  4. 数量10万円、単価65万円
【第19問:正解と解説】

正解:1

正解は1です。正しい。数量効果2×(110−100)=20、単価効果(2.5−2)×110=55万円、合計75万円です。

根拠:独自条件の計算検証 M04-9。

1:正しい。数量効果2×(110−100)=20、単価効果(2.5−2)×110=55万円、合計75万円です。

2:誤り。別順序の分解で、指定された計算条件に合いません。

3:誤り。指定順序で求めた二つの効果を逆にしています。

4:誤り。数量効果は10個×2万円=20万円です。


難易度:★☆☆

問20:1日当たり費用12万円を一定とした同じ条件のモデルで、施工量4単位/日の案と6単位/日の案を比べる。単位数量費用は1日費用÷1日施工量と定義する。正しいものはどれか。 数値の端数処理は不要。

  1. 両案とも12万円/単位である。
  2. 4単位案は2万円/単位、6単位案は3万円/単位である。
  3. 4単位案は3万円/単位、6単位案は2万円/単位である。
  4. 4単位案は48万円/単位、6単位案は72万円/単位である。
【第20問:正解と解説】

正解:3

正解は3です。正しい。12÷4=3、12÷6=2万円/単位です。費用一定という条件の比較です。

根拠:独自条件の計算検証 M04-12。

1:誤り。12万円は1日費用です。

2:誤り。計算結果が逆です。

3:正しい。12÷4=3、12÷6=2万円/単位です。費用一定という条件の比較です。

4:誤り。数量を掛けず、数量で割ります。


難易度:★★☆

問21:独自の管理例で、出来高を「完成数量×契約単価」と定義する。完成数量50単位、契約単価4万円/単位、現金支出累計120万円である。出来高と現金支出の関係はどれか。会計上の売上・利益認識は問わない。与件は正確値、丸めなし。

  1. 出来高は120万円で、現金支出と等しい。
  2. 出来高200万円、現金支出との差は320万円。
  3. 出来高80万円、現金支出120万円。
  4. 出来高200万円、現金支出との差は80万円。
【第21問:正解と解説】

正解:4

正解は4です。出来高=50×4=200万円、現金支出=120万円なので、差は200−120=80万円です。現金支出額だけから出来高を同額とすることはできません。

根拠:A独自の条件を明示した工学・数量モデル 50×4=200、200−120=80万円。出来高と現金支出をそれぞれ与える独自モデル。。

1:誤り。出来高は完成数量と契約単価から200万円です。

2:誤り。320万円は和であり差ではありません。

3:誤り。80万円は出来高と現金支出の差です。

4:正しい。200−120=80万円です。


難易度:★☆☆

問22:独自の実行予算モデルで、期間に応じる現場費は6万円/日で一定とする。工程変更により作業期間を10日から8日に改めた。この費目を工程と整合させた変更後予算はいくらか。他費用や変更費用はこの費目に含めず、単位は万円、丸めなし。

  1. 48万円。
  2. 60万円。
  3. 12万円。
  4. 80万円。
【第22問:正解と解説】

正解:1

正解は1です。変更前は6×10=60万円、変更後は6×8=48万円です。期間に応じる費目の前提を工程変更へ合わせます。全ての原価が工期に比例するという意味ではありません。

根拠:国土交通省 海洋開発ビジネス概論 改訂第2版 第II部 プロジェクトマネジメント 5.6.3、PDF222/II-52;A独自の条件を明示した工学・数量モデル 日額6万円一定×予定10日=60万円、変更8日=48万円。。

1:正しい。日額6万円×8日です。

2:誤り。変更前10日の金額です。

3:誤り。12万円は変更前後の差額です。

4:誤り。与件の日額と期間の積ではありません。


難易度:★★☆

問23:九州地方整備局「土木工事施工管理の手引き」令和6年12月の施工計画書作成フローを踏まえ、実行予算の検討として適当なものはどれか。

  1. 方法・機械・工程の検討:現場条件に応じた案ごとに工費を試算・比較/計画変更:仮設や機械台数・日数の変更を試算へ反映
  2. 方法・機械・工程の検討:実行予算額を先に固定し各案の試算を省略/計画変更:機械台数・日数が変わっても当初試算額を無条件に保持
  3. 方法・機械・工程の検討:現場条件に応じた案ごとに工費を試算・比較/計画変更:機械台数・日数が変わっても当初試算額を無条件に保持
  4. 方法・機械・工程の検討:実行予算額を先に固定し各案の試算を省略/計画変更:仮設や機械台数・日数の変更を試算へ反映
【第23問:正解と解説】

正解:1

正解は1です。指定フローに沿い施工条件・方法・工程の検討と工費比較を関連付けて実行予算化します。

根拠:国交省公開資料【参考】建設業の業務プロセス(2/4) 公共工事の一般的プロセス:【参考】建設業の業務プロセス(2/4) 公共工事の一般的プロセス、下段工事施工、PDF9(冊子8)(指定資料の版・条件による)

https://www.mlit.go.jp/common/000032860.pdf

九州地方整備局 土木工事施工管理の手引き 令和6年12月:第1編6.3.3/冊子1-43・PDF58(指定資料の版・条件による)

https://www.qsr.mlit.go.jp/site_files/file/for_company/kensetu_joho/koujisekou/R6.12sekoukanrinotebiki.pdf

1:正しい。指定フローに沿い施工条件・方法・工程の検討と工費比較を関連付けて実行予算化します。

2:誤り。指定フローに沿い施工条件・方法・工程の検討と工費比較を関連付けて実行予算化します。

3:誤り。指定フローに沿い施工条件・方法・工程の検討と工費比較を関連付けて実行予算化します。

4:誤り。指定フローに沿い施工条件・方法・工程の検討と工費比較を関連付けて実行予算化します。

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