給料と税金

この章で学ぶこと

この章では、給料の源泉徴収、社会保険料、租税公課、法人税等、消費税(税抜方式)という給料・税金まわりの処理を学びます。

各論点は、テキスト → 一問一答 → 仕訳問題 → 計算問題の順に進むのがおすすめです。

最初から学ぶ:給料の支払いと源泉徴収 →

学習する論点

1.給料の支払いと源泉徴収

給料を総額で費用計上し、源泉所得税・住民税を預り金で処理する方法を学びます。

テキスト一問一答仕訳問題計算問題

2.社会保険料と法定福利費

社会保険料を従業員負担分(預り金)と会社負担分(法定福利費)に分けて処理する方法を学びます。

テキスト一問一答仕訳問題

3.租税公課と貯蔵品

固定資産税・印紙税などの租税公課と、期末未使用の収入印紙の貯蔵品への振替を学びます。

テキスト一問一答仕訳問題

4.法人税、住民税及び事業税

法人税等の中間納付(仮払法人税等)から決算での確定・未払法人税等までの一巡を学びます。

テキスト一問一答仕訳問題計算問題

5.消費税(税抜方式)

税抜方式による仮払消費税・仮受消費税の処理と、税込金額の切り分けを学びます。

テキスト一問一答仕訳問題計算問題

6.給料・税金 章末総合問題

給料と税金の章で学んだ論点を横断する総合問題です。

章末総合問題

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直前期の総復習など、同じ形式の問題をまとめて解きたい方はこちら。

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