一問一答

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中小企業診断士 経営法務 一問一答 第237問〜第241問|知的財産権総論特許実用新案

重要度:B 論点:クロスライセンス 問237:当事者が互いに保有する特許等の実施を許諾し合う契約を何というか。 解答を見る クロスライセンス。中小企業が他社技術を使う際は、侵害リスクだけでなくライセンス契約の条件確認も重要である。 重要...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答 第232問〜第236問|知的財産権総論特許実用新案

重要度:B 論点:実施の定義 問232:次の記述の誤りを訂正せよ:物の発明の「実施」には生産と使用だけが含まれ、譲渡や輸出入は含まれない。 解答を見る 誤り。物の発明の実施には、生産・使用・譲渡・貸渡し・輸出・輸入・譲渡等の申出が含まれる。...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答 第227問〜第231問|知的財産権総論特許実用新案

重要度:A 論点:特許出願の書類 問227:特許出願で特許庁に提出する書類を挙げよ。また、発明の技術内容を詳しく説明する書類と、保護を求める技術的範囲を記載する書類はそれぞれ何か。 解答を見る 願書・明細書・特許請求の範囲・必要な図面・要約...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答 第222問〜第226問|知的財産権総論特許実用新案

重要度:A 論点:特許権の存続期間 問222:特許権の存続期間は、原則として何を起算点に何年か。 解答を見る 特許出願の日から20年。実用新案権は出願日から10年で、両者の期間の違いが頻出である。 重要度:A 論点:特許の三要件 問22...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答 第217問〜第221問|知的財産権総論特許実用新案

重要度:A 論点:知的財産権と産業財産権 問217:発明・考案・意匠・標識などを保護する権利の総称、およびそのうち特許権・実用新案権・意匠権・商標権の総称を、それぞれ何というか。 解答を見る 前者が知的財産権、後者が産業財産権(工業所有権)...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答 第213問〜第216問|独占禁止法下請法競争政策

重要度:A 論点:買いたたき 問213:通常支払われる対価に比べて著しく低い代金を不当に定める行為を何というか。判断で重要な点は。 解答を見る 買いたたき。改正(取適法)では、価格協議の求めを無視するなど協議に応じない一方的な代金決定も禁止...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答 第208問〜第212問|独占禁止法下請法競争政策

重要度:A 論点:当事者の呼称 問208:下請法(取適法)における発注側・受注側の当事者は、旧法と改正後でそれぞれ何と呼ばれるか。 解答を見る 発注側は旧法の「親事業者」が改正後「委託事業者」、受注側は旧法の「下請事業者」が改正後「中小受託...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答 第203問〜第207問|独占禁止法下請法競争政策

重要度:A 論点:企業結合規制 問203:合併・株式取得・事業譲受けなどのM&Aにより市場競争が弱まることを防ぐための独占禁止法上の制度を何というか。 解答を見る 企業結合規制。競争を実質的に制限するおそれがある企業結合を問題にする制度で、...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答 第198問〜第202問|独占禁止法下請法競争政策

重要度:B 論点:減免率の決まり方 問198:課徴金減免制度で、減免される額の大きさは何によって決まるか。また減免が認められない場合は。 解答を見る 公正取引委員会への申請順位や調査協力の程度によって減免率が決まる。虚偽報告や資料提出拒否が...
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中小企業診断士 経営法務 一問一答 第193問〜第197問|独占禁止法下請法競争政策

重要度:A 論点:カルテル 問193:複数の事業者が価格・数量・販売地域などを共同で取り決め、競争を制限する行為を何というか。 解答を見る カルテル。特に販売価格や値上げ幅を共同で決めるものが価格カルテルで、価格競争を弱め消費者や取引先に不...
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