中小企業診断士 財務・会計 一問一答 第265問〜第269問|会計基準・個別論点

重要度:A 論点:無形資産・支出処理

問265:販売する目的で制作したソフトウェアを何というか。

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市場販売目的のソフトウェアは、販売する目的で制作したソフトウェアを指す。


重要度:A 論点:無形資産・支出処理

問266:自社の業務処理や経営管理に利用するために制作したソフトウェアを何というか。

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自社利用のソフトウェアは、自社の業務処理や経営管理に利用するために制作したソフトウェアを指す。


重要度:B 論点:無形資産・支出処理

問267:営業権や超過収益力を表す無形固定資産を何というか。

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のれんは、営業権や超過収益力を表す無形固定資産を指す。


重要度:B 論点:無形資産・支出処理

問268:企業が自ら作り出した超過収益力を概念上何というか。

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自己創設のれん。企業が自ら作り出した超過収益力の概念で、客観性に欠けるため貸借対照表への計上は認められない。客観性に欠けるため計上が認められない点で、有償取得により計上が認められる「のれん」とは区別する。


重要度:B 論点:無形資産・支出処理

問269:法律上保護された発明を独占的に利用できる権利を何というか。

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特許権は、法律上保護された発明を独占的に利用できる権利を指す。



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