重要度:C 論点:システム開発技術
問6:プログラミングでは、設計書に基づいてプログラムを作成する。
解答を見る
○ 設計を実装に落とし込む工程。
重要度:C 論点:システム開発技術
問7:プログラムは、読みやすさや保守のしやすさも重視して書くことが望ましい。
解答を見る
○ 動けばよいのではなく、後から読む人・直す人のことも考えて書く。
重要度:B 論点:システム開発技術
問8:レビューは、設計書やプログラムなどの成果物を複数人で検査し、欠陥を早期に発見する活動である。
解答を見る
○ 要件定義・設計・コードなど各工程の成果物に対して行い、欠陥を早期に見つける品質確保の手段。
重要度:B 論点:システム開発技術
問9:レビューは、テスト工程の後にだけ行うものである。
解答を見る
× 各工程の成果物に対して随時行う。早く見つけるほど修正コストが小さい。
重要度:C 論点:システム開発技術
問10:ファンクションポイント法は、プログラムのソースコードの行数を数えて開発規模を見積もる手法である。
解答を見る
× FP法は機能の数と複雑さから規模を見積もる。行数を数えるのは別の手法(LOC法)。

コメント