重要度:A 論点:ソフトウェア開発管理技術
問36:ウォーターフォールモデルは、工程を順番に進め、前の工程の成果を基に次の工程へ進む開発手法である。
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○ 要件→設計→実装→テストと段階的に進む。手戻りを抑えることを基本とする進め方で、計画が立てやすい。
重要度:B 論点:ソフトウェア開発管理技術
問37:ウォーターフォールモデルは、頻繁に工程を行き来しながら進める手法である。
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× 工程を順に進め、手戻りを抑えることを基本とする手法。行き来を前提にするのは反復型の発想。
重要度:A 論点:ソフトウェア開発管理技術
問38:アジャイル開発は、短い期間の開発を繰り返して価値ある成果物を段階的に提供し、変化に対応していく手法である。
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○ 小さく作って早くフィードバックを受け、必要に応じて提供しながら育てていく。
重要度:A 論点:ソフトウェア開発管理技術
問39:アジャイル開発では、最初にすべての要件を完全に確定してから開発を始める。
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× 要件の変化を前提に、反復のたびに優先順位を見直して進める。
重要度:B 論点:ソフトウェア開発管理技術
問40:スクラムは、アジャイル開発の代表的な枠組みである。
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○ 役割・イベント・作成物を定めた、チーム開発の進め方の型。

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