ITパスポート 開発技術 一問一答 第11問〜第15問|システム開発技術

重要度:B 論点:システム開発技術

問11:ソフトウェア保守は、リリース後の不具合修正や機能追加を行う活動である。

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○ 本番稼働後の修正・改善は保守に当たる。


重要度:A 論点:システム開発技術

問12:バグの修正コストは、後の工程で発見されるほど小さくなる傾向がある。

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× 修正コストは後の工程で発見されるほど大きくなる傾向がある。小さくなるのではない。


重要度:C 論点:システム開発技術

問13:設計書などのドキュメントは、保守や引き継ぎのために重要である。

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○ 作った人がいなくなっても、文書があれば維持・改修ができる。


重要度:B 論点:システム開発技術

問14:発注者は、納品された成果物を検収して受け入れる。

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○ 契約どおりの成果物かを発注者側が確認する手続。


重要度:C 論点:システム開発技術

問15:検収は、開発者(受注者)が自ら行うものである。

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× 検収は発注者側が行う受入れの確認。開発者の自己確認はテスト。


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