択一式(初級)

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中小企業診断士 経済学・経済政策 択一式(初級) 第42問〜第46問|景気循環・経済成長・雇用

重要度:A 論点:景気循環の4局面 問42:景気循環の一巡を構成する4つの局面の組合せとして正しいものはどれか。 A:拡張・均衡・収縮・停滞。景気の山と谷を転換点として循環する。 B:好況(拡張)・後退・不況・回復。景気の山と谷を転換点と...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 択一式(初級) 第36問〜第41問|経済統計・国民経済計算

重要度:B 論点:総固定資本形成 問36:支出面GDPのうち、企業の設備投資や住宅投資など固定資産の新規取得を表す項目を何というか。 A:総固定資本形成。支出面GDPの投資部分を構成する。 B:在庫変動。支出面GDPの投資部分を構成する。...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 択一式(初級) 第31問〜第35問|経済統計・国民経済計算

重要度:B 論点:寄与度 問31:実質GDP成長率に対する需要項目別「寄与度」が表すものとして正しいものはどれか。 A:各需要項目の増減が成長率を何%ポイント押し上げ(下げ)たかを示す値で、項目別寄与度の合計は全体の成長率に一致する。 B...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 択一式(初級) 第26問〜第30問|経済統計・国民経済計算

重要度:B 論点:付加価値の計算 問26:ある企業が原材料を40で仕入れ、製品を100で販売した。この企業が生んだ付加価値はいくらか。 A:100。販売額100がそのまま付加価値になる。 B:140。付加価値=生産額100+中間投入40=...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 択一式(初級) 第21問〜第25問|経済統計・国民経済計算

重要度:B 論点:ラスパイレスとパーシェの比較 問21:パーシェ指数のウェイトについて正しいものはどれか。 A:比較時点の数量をウェイトとする。基準時点の数量を用いるのはラスパイレス指数である。 B:基準時点の数量をウェイトとする。比較時...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 択一式(初級) 第16問〜第20問|経済統計・国民経済計算

重要度:A 論点:中間生産物 問16:GDPの計算における中間生産物の扱いとして正しいものはどれか。 A:中間生産物を含めると二重計算になるため、GDPは最終生産物の価値(付加価値の合計)で測る。 B:GDPは中間生産物の価値もすべて合計...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 択一式(初級) 第11問〜第15問|経済統計・国民経済計算

重要度:A 論点:家事労働 問11:家庭内で行う家事労働のGDPでの扱いとして正しいものはどれか。 A:付加価値を生むため、家庭内の家事労働もGDPに計上される。 B:市場取引を経ないためGDPに含まれない。ただし家事代行として対価が支払...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 択一式(初級) 第6問〜第10問|経済統計・国民経済計算

重要度:A 論点:名目GDPと実質GDP 問6:名目GDPと実質GDPの違いとして正しいものはどれか。 A:名目GDPはその年の市場価格で評価し、実質GDPは基準年価格で評価して物価変動の影響を除いた値である。 B:名目GDPと実質GDP...
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中小企業診断士 経済学・経済政策 択一式(初級) 第1問〜第5問|経済統計・国民経済計算

重要度:A 論点:GDPの定義 問1:国内総生産(GDP)の説明として最も適切なものはどれか。 A:ある時点で国内に存在する資産・国富の残高を市場価格で評価した総額。 B:一定期間に国内で新たに生み出された付加価値の総額であり、二重計算を...
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