中小企業診断士

択一式(初級)

中小企業診断士 中小企業政策 択一式(初級) 第16問〜第20問|基本法・定義

重要度:B 論点:大企業の判定 問16:資本金5億円・従業員400人の製造業は中小企業者に該当するか。正しい記述はどれか。 A:該当しない。資本金・従業員のどちらの基準も超えているため B:該当する。いずれか一方を満たせばよいため C:該...
択一式(初級)

中小企業診断士 中小企業政策 択一式(初級) 第11問〜第15問|基本法・定義

重要度:B 論点:製造業の資本金基準 問11:製造業その他の中小企業者の資本金基準として正しいものはどれか。 A:資本金5千万円以下 B:資本金1億円以下 C:資本金3億円以下 【第11問:正解と解説】 正解:C 【解説】 ・A:5千万...
択一式(初級)

中小企業診断士 中小企業政策 択一式(初級) 第6問〜第10問|基本法・定義

重要度:A 論点:卸売業 問6:卸売業の中小企業者の基準(資本金・従業員)として正しいものはどれか。 A:資本金1億円以下、または従業員100人以下 B:資本金3億円以下、または従業員300人以下 C:資本金5千万円以下、または従業員10...
択一式(初級)

中小企業診断士 中小企業政策 択一式(初級) 第1問〜第5問|基本法・定義

重要度:A 論点:中小企業者の定義方法 問1:中小企業基本法における中小企業者の判定方法として正しいものはどれか。 A:業種ごとに定めた「資本金」または「従業員数」の基準の、いずれか一方を満たせば中小企業者となる B:全業種一律の「資本金...
一問一答

中小企業診断士 中小企業政策 一問一答 第316問〜第321問|税制・その他

重要度:B 論点:外形標準課税 問316:資本金1億円超の大法人に課される、所得だけでなく付加価値・資本に応じた事業税の課税方式を何というか。中小法人は対象か。 解答を見る 外形標準課税。資本金1億円超の法人が対象で、資本金1億円以下の中小...
一問一答

中小企業診断士 中小企業政策 一問一答 第311問〜第315問|税制・その他

重要度:B 論点:免税点の正誤 問311:次の記述の誤りを訂正せよ。「消費税の事業者免税点は、基準期間の課税売上高5,000万円以下である。」 解答を見る 誤り。事業者免税点は1,000万円以下である。5,000万円以下は簡易課税制度を選択...
一問一答

中小企業診断士 中小企業政策 一問一答 第306問〜第310問|税制・その他

重要度:A 論点:事業者免税点 問306:消費税の納税義務が免除される「免税事業者」となるのは、基準期間の課税売上高がいくら以下の場合か。 解答を見る 1,000万円以下。基準期間(原則前々年・前々事業年度)の課税売上高が1,000万円以下...
一問一答

中小企業診断士 中小企業政策 一問一答 第301問〜第305問|税制・その他

重要度:B 論点:交際費の損金算入特例 問301:中小法人(資本金1億円以下)の交際費について認められている損金算入の特例はどのようなものか。 解答を見る 年800万円までの交際費を全額損金算入する方法か、接待飲食費の50%を損金算入する方...
一問一答

中小企業診断士 中小企業政策 一問一答 第296問〜第300問|税制・その他

重要度:A 論点:中小法人の軽減税率 問296:資本金1億円以下の中小法人には、所得のうち一定額まで法人税の軽減税率が適用される。その対象となる所得はいくらまでか。 解答を見る 年800万円以下の所得。この部分に軽減税率が適用され、それを超...
一問一答

中小企業診断士 中小企業政策 一問一答 第291問〜第295問|地域活性化・連携

重要度:B 論点:まちづくり三法 問291:中心市街地の活性化や大型店の立地調整に関わる、いわゆる「まちづくり三法」を挙げよ。 解答を見る 中心市街地活性化法・大規模小売店舗立地法・都市計画法。3法が連動して商業集積やまちづくりを規律する。...
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