ITパスポート コンピュータシステム 一問一答 第56問〜第60問|ソフトウェア

重要度:A 論点:ソフトウェア

問56:表計算ソフトの相対参照では、式を複写すると参照先のセルが複写先に合わせてずれる。

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○ 相対参照は「位置関係」を保って複写される。


重要度:B 論点:ソフトウェア

問57:セル番地に$を付けた絶対参照は、式を複写すると参照先が複写先に合わせてずれる。

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× 絶対参照は複写しても参照先が固定される。ずれるのは相対参照。


重要度:B 論点:ソフトウェア

問58:相対参照のセルを含む式を複写しても、参照先は変わらない。

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× 相対参照は複写先に合わせてずれる。固定したいときは絶対参照を使う。


重要度:B 論点:ソフトウェア

問59:表計算ソフトには、合計を求めるSUMや平均を求めるAVERAGEなどの関数がある。

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○ SUMやAVERAGEは、表計算ソフトで利用する基本的な集計関数である。


重要度:C 論点:ソフトウェア

問60:ワープロソフトや表計算ソフトは、応用ソフトウェア(アプリケーション)に分類される。

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○ 基本ソフト(OS)の上で動く、特定の目的のためのソフトウェア。


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